インテリックス(8940)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年8月31日
- 4億7674万
- 2011年8月31日 -84.65%
- 7316万
- 2012年8月31日 -39.77%
- 4406万
- 2013年8月31日 +698.57%
- 3億5189万
- 2014年8月31日 -61.49%
- 1億3551万
- 2015年8月31日 +244.76%
- 4億6720万
- 2016年8月31日 -66.88%
- 1億5474万
- 2017年8月31日 +52.03%
- 2億3525万
- 2018年8月31日 -32.91%
- 1億5782万
- 2019年8月31日 -76.65%
- 3684万
- 2020年8月31日 -93.95%
- 222万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 3億3217万
- 2022年8月31日
- -4130万
- 2023年8月31日 -113.08%
- -8800万
- 2024年8月31日
- 12億8254万
- 2025年8月31日 -2.56%
- 12億4971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△201,829千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/10/11 15:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/10/11 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業分野における物件販売の売上高は、リノヴェックスマンションの販売件数及び価格の上昇により、前年同期比49.0%増の87億11百万円となりました。また、同事業分野における賃貸収入の売上高は、前年同期比31.4%減の27百万円となりました。そして、同事業分野におけるその他収入の売上高は、リノベーション内装事業の受注増等を反映し、前年同期比35.1%増の6億7百万円となりました。2023/10/11 15:03
これらの結果、当事業分野における売上高は93億45百万円(前年同期比47.5%増)となり、営業損失は80百万円(前年同期:営業利益91百万円)となりました。
(ソリューション事業分野)