8940 インテリックス

8940
2025/11/26
時価
87億円
PER 予
5.91倍
2010年以降
赤字-2762.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.31-82.77倍
(2010-2025年)
配当 予
4.68%
ROE 予
9.71%
ROA 予
2.46%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)7,690,83017,820,83227,539,45637,863,347
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)4,853224,699639,789763,016
2020/08/27 15:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループでは、「中古マンション再生流通事業」と「その他不動産事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/08/27 15:24
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。
2020/08/27 15:24
#4 事業等のリスク
(6)個人情報の管理について
当社グループは、営業活動に伴って入手した顧客の個人情報について、個人情報の保護、適正な管理が重要な社会責務であることを認識し、「個人情報の保護に関する法律」をはじめ、関係諸法令の遵守と適正な取扱いの確保に努めております。また、グループ各社に「個人情報保護方針」及び「個人情報保護規程」並びにセキュリティ管理を含めた「システム管理規程」等を定め、社員の教育・啓蒙を行い、個人情報の保護を図っております。しかしながら、不測の事態により、万一、個人情報が外部へ漏洩した場合には、当社グループの信用力が低下し、それに伴う売上高の減少や損害賠償費用の発生等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)有利子負債への依存について
2020/08/27 15:24
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/08/27 15:24
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2020/08/27 15:24
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2020/08/27 15:24
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
東日本不動産流通機構(東日本レインズ)によりますと、首都圏の中古マンション市場における成約件数は、4月(前年同月比52.6%減)、5月(同38.5%減)と大きく減少し、その結果、当事業年度において前期に比べ7.2%減となりました。また、平均成約価格は、前年同月を上回って推移しておりましたが、4月以降、前年同月を下回りました。
当社グループの主たる事業であります中古マンション再生流通事業(リノヴェックスマンション事業)における当期の販売件数は、前期後半からの仕入増を反映し前期比12.6%増の1,336件となりました。エリア別では、地方主要都市が前期を上回る734件(前期比19.9%増)だったことに加え、これまで前期比マイナスで推移していた首都圏においても602件(同4.7%増)とプラスに転じました。一方、平均販売価格は、前期に比べ3.5%下回ることとなりました。それらの結果、リノヴェックスマンション事業の売上高は、前期を8.5%上回る307億67百万円となりました。一方、その他不動産事業においては、不動産小口化商品「アセットシェアリング博多」が完売し、リースバック物件の取得が進んだことによる賃貸収入の増加、リノベーション内装事業による売上の伸びがあったものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり一棟もの商業ビル等の売却や「アセットシェアリング」新シリーズの販売を見送ったことによりまして、当事業の売上高は、前期比17.7%減の70億96百万円となりました。以上によりまして、当期における連結売上高は、前期を2.4%上回る378億63百万円となりました。
利益面におきまして、リノヴェックスマンション事業の利益寄与があったものの、その他不動産事業における利益減少等により、連結の売上総利益は前期に比べ8.2%減となりました。加えて、販売費及び一般管理費が前期よりも1.6%増加し、営業利益では前期比で33.7%減となりました。
2020/08/27 15:24
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都その他の地域において、オフィスビル及び住宅等の賃貸用不動産を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は234,405千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は308,965千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2020/08/27 15:24
#10 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
主な取引の金額(千円)主な損益
項目金額(千円)
不動産譲渡高(注1)1,607,952不動産売上高1,607,952
理事長報酬(注2)13,157その他の売上高13,157
賃借料(注3)20,150その他の売上原価20,150
(注1)不動産譲渡高は、譲渡時点の譲渡価格で記載しております。なお、不動産譲渡高は連結損益計算書上の売上高で表示されております。
(注2)理事長報酬は、当該不動産の賃貸収入から決められた割合で算出された金額であります。なお、理事長報酬は連結損益計算書上の売上高で計上されております。
2020/08/27 15:24
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日)当事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日)
売上高100,655千円72,299千円
仕入高1,903,4662,262,352
2020/08/27 15:24

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