有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/12/21 14:33
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用 782千円2023/12/21 14:33
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間(3~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2023/12/21 14:33 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ジェンツを新規に連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2023/12/21 14:33
また、株式の取得により新たに甲府貴宝株式会社を新規に連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 163,852 千円 固定資産 4,571 のれん 307,069 流動負債 △27,273
流動資産 474,397 千円 固定資産 13,750 のれん 6,593 流動負債 △114,777 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は30百万円(前期比41.3%減)、セグメント損失155百万円(前期はセグメント利益3百万円)となりました。2023/12/21 14:33
当連結会計年度末におきましては、総資産は前連結会計年度末より335百万円減少し53,877百万円となりました。これは主に商品及び製品が226百万円、販売用不動産が6,455百万円、原材料及び貯蔵品が232百万円、建設仮勘定が343百万円、のれんが306百万円増加した一方で、建物及び構築物(純額)が3,371百万円、土地が4,648百万円減少したことによります。
なお、上記の増減額には保有目的変更による有形固定資産の販売用不動産への振替額を含めており、その内訳は以下のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。なお、金利スワップ等の特例処理の要件を満たしている場合は、有効性の判定を省略しております。2023/12/21 14:33
(7)のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間(3~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、金利スワップ等の特例処理の要件を満たしている場合は、有効性の判定を省略しております。2023/12/21 14:33
8.のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点において集計中であります。2023/12/21 14:33
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点においては確定しておりません。