- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2024/12/19 16:05- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
デューデリジェンス費用 4,490千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2024/12/19 16:05- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間(8年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2024/12/19 16:05 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ジェンツを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 163,852 | 千円 |
| 固定資産 | 4,571 | |
| のれん | 307,069 | |
| 流動負債 | △27,273 | |
また、株式の取得により新たに甲府貴宝株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 474,397 | 千円 |
| 固定資産 | 13,750 | |
| のれん | 6,593 | |
| 流動負債 | △114,777 | |
当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)
2024/12/19 16:05- #5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
当社グループは、のれんの減損損失1,791,456千円(外食事業95,214千円、服飾事業1,691,845千円(うち、株式会社フランドル1,409,583千円)、その他4,395千円)及び以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
2024/12/19 16:05- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,498 | 千円 |
| 固定資産 | 97,349 | |
| のれん | 161,152 | |
| 事業の譲受価額 | 260,000 | |
2024/12/19 16:05- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は5,032百万円(前期は30百万円)、セグメント損失1,058百万円(前期はセグメント損失155百万円)となりました。
また、総資産は前連結会計年度末より1,844百万円減少し、52,032百万円となりました。これは主に売掛金が557百万円、商品及び製品が656百万円、販売用不動産が25,287百万円、原材料及び貯蔵品が495百万円、流動資産「その他」が423百万円、建設仮勘定が1,038百万円、のれんが124百万円、商標権が817百万円、関係会社株式が304百万円、投資その他の資産「その他」が881百万円増加した一方で、現金及び預金が4,638百万円、建物及び構築物(純額)が10,620百万円、土地が16,489百万円、借地権が571百万円減少したことによります。
なお、上記の増減額には保有目的変更による固定資産の販売用不動産への振替額を含めており、その内訳は以下のとおりであります。
2024/12/19 16:05- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ開始時から有効性判定までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。なお、金利スワップ等の特例処理の要件を満たしている場合は、有効性の判定を省略しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間(8年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。
2024/12/19 16:05- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来の経済条件の変動等による正味売却価額の見直しにより、販売用不動産評価損の計上が必要となった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
2.固定資産(のれんを除く)の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/12/19 16:05- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、金利スワップ等の特例処理の要件を満たしている場合は、有効性の判定を省略しております。
8.のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。
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