8946 ASIAN STAR

8946
2026/06/26
時価
17億円
PER 予
14.24倍
2009年以降
赤字-1393.33倍
(2009-2025年)
PBR
0.75倍
2009年以降
0.71-27.59倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
5.3%
ROA 予
2.89%
資料
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ASIAN STAR(8946)の売上高 - 不動産販売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
5億9463万
2013年6月30日 -96.05%
2351万
2013年9月30日 +106.87%
4864万
2013年12月31日 +50.6%
7326万
2014年3月31日 +303.77%
2億9580万
2014年6月30日 +56.48%
4億6287万
2014年9月30日 +127.38%
10億5250万
2014年12月31日 +2.9%
10億8300万
2015年6月30日 -93.45%
7095万
2015年9月30日 +8.57%
7703万
2015年12月31日 +120.8%
1億7010万
2016年3月31日 -90.77%
1569万
2016年6月30日 +713.97%
1億2777万
2016年9月30日 +78.57%
2億2817万
2016年12月31日 +39.85%
3億1909万
2017年3月31日 -52.26%
1億5233万
2017年6月30日 +129.48%
3億4958万
2017年9月30日 +23.62%
4億3214万
2017年12月31日 +25.11%
5億4066万
2018年3月31日 +146.07%
13億3040万
2018年6月30日 +22.3%
16億2712万
2018年9月30日 +3.3%
16億8081万
2018年12月31日 +17.72%
19億7861万
2019年3月31日 -86.18%
2億7344万
2019年6月30日 +121.15%
6億473万
2019年9月30日 +29.06%
7億8047万
2019年12月31日 +9.96%
8億5824万
2020年3月31日 -66.57%
2億8693万
2020年6月30日 +64.74%
4億7270万
2020年9月30日 +20.15%
5億6794万
2020年12月31日 +35.24%
7億6806万
2021年3月31日 -76.42%
1億8112万
2021年6月30日 +355.55%
8億2511万
2021年9月30日 +15.67%
9億5440万
2021年12月31日 +9.84%
10億4835万
2022年3月31日 -93.11%
7219万
2022年6月30日 +402.43%
3億6270万
2022年9月30日 +140.24%
8億7137万
2022年12月31日 +29.32%
11億2685万
2023年3月31日 -86.92%
1億4742万
2023年6月30日 +38.56%
2億427万
2023年9月30日 +117.23%
4億4374万
2023年12月31日 +61.31%
7億1579万
2024年6月30日 -20.66%
5億6791万
2024年12月31日 +249.71%
19億8605万
2025年6月30日 -64.63%
7億239万
2025年12月31日 +312.76%
28億9921万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)627,3451,472,1422,741,6074,541,319
税金等調整前当期(四半期)純利益又は税金等調整前中間(四半期)純損失(△)(千円)△27,785△53,10930,938164,212
2026/03/26 14:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/03/26 14:11
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社エーシークリエイト635,013不動産販売事業
2026/03/26 14:11
#4 事業の内容
なお、次の5部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。
<事業内容>
事業区分事業内容取扱会社(当社は全事業対象)
不動産販売事業土地及び収益・居住用マンションの買取再販事業、土地・戸建の販売を実施。株式会社グリフィン・パートナーズ株式会社亜星源
不動産管理事業マンション区分所有者から賃貸管理、管理組合から建物管理の請負業務を実施。中国ではサービスアパートメントの運営管理事業務を実施。柏雅酒店管理(上海)有限公司上海優宏資産管理有限公司上海特庫伊投資管理有限公司
<事業系統図>0101010_001.png
2026/03/26 14:11
#5 事業等のリスク
(4) 資金調達について
当社グループは不動産販売事業を遂行するにあたり、用地や土地建物の取得資金及び建設費用等を金融機関からの融資を主体として資金調達しております。当社は取引金融機関と良好な関係を構築する一方で、新たな金融機関との取引開始、社債の発行等、資金調達の円滑化と多様化に努めております。
しかしながら、何らかの事情により、当社の希望する金額及び条件で金融機関からの融資を受けることができない場合、販売物件を計画どおりに確保できず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/03/26 14:11
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(9) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 447,302千円
営業利益 30,679千円
2026/03/26 14:11
#7 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業組合への出資金に対する出資については、組合契約に規定される決算報告日に応じて、入手可能な直近の決算書を基礎とし、持分を純額で取り込む方法によっております。2026/03/26 14:11
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 14:11
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
したがって、当社は事業目的又はサービスの内容等が概ね類似している各個別事業を「不動産販売事業」、「不動産管理事業」、「不動産賃貸事業」、「不動産仲介事業」、「投資・アセットマネジメント・コンサルティング事業」の5つに集約していることから、これらを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの事業内容は、以下のとおりであります。
2026/03/26 14:11
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日 本中 国合 計
4,017,669523,6504,541,319
2026/03/26 14:11
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社における状況
2025年12月31日現在
セグメントの名称従業員数 (名)
不動産販売事業7(2)
不動産管理事業27(5)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。
2026/03/26 14:11
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
動産販売物件の仕入件数増加
不動産販売事業の拡大のために、中古の収益不動産及び居住用不動産の仕入を積極的に進めてまいります。不動産仲介会社、信託銀行などの不動産仕入情報ルートの拡大、強化に努めるとともに、購入者ニーズを的確に捉えた商品の仕入を進めてまいります。
②賃貸管理戸数の増加
2026/03/26 14:11
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,541百万円(前連結会計年度比35.5%増)、営業利益195百万円(前連結会計年度比281.4%増)、経常利益184百万円(前連結会計年度比209.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益113百万円(前連結会計年度比512.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります(セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております)。
(不動産販売事業)
2026/03/26 14:11
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、神奈川県その他の地域において、賃貸用の建物(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は38,283千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は28,526千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/03/26 14:11
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
正味売却価額は、物件の重要性に応じて、不動産鑑定評価額や固定資産税評価額等としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローの割引現在価値として算定しており、各物件の将来キャッシュ・フローは、将来の稼働率の見通し及び過去の実績を基礎として算定しております。
割引前将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる物件別の損益計画における主要な仮定は、稼働率を反映した将来の売上高であります。
稼働率を反映した将来の売上高は、見積りの不確実性が高く、市場環境の変化により、見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、結果として翌連結会計年度において減損損失が発生する可能性があります。
2026/03/26 14:11
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
不動産販売事業
不動産販売においては、不動産売買契約で定めた売買代金を受領すると同時に、対象不動産を引き渡すことを以て履行義務が充足されるものであるため、顧客への対象不動産の引き渡し完了時点において収益を認識しております。2026/03/26 14:11
#17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に不動産販売事業を行うために必要な資金を金融機関からの借入により調達しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2026/03/26 14:11
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高5,268千円1,846千円
仕入高35,466-
2026/03/26 14:11

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