売上高
連結
- 2016年12月31日
- 14億1038万
- 2017年12月31日 +22.74%
- 17億3113万
個別
- 2016年12月31日
- 10億5677万
- 2017年12月31日 +28.52%
- 13億5817万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/28 12:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 462,288 959,325 1,337,823 1,731,131 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 14,933 17,536 45,471 21,413 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/03/28 12:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/28 12:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2018/03/28 12:00日 本 中 国 合 計 1,596,431 134,699 1,731,131 - #5 業績等の概要
- ①不動産販売事業2018/03/28 12:00
新築戸建ての販売が順調に増加したことから、売上高は540百万円(前連結会計年度比69.4%増)、営業利益は8百万円(前連結会計年度比132.2%増)となりました。
②不動産管理事業 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2018/03/28 12:00
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 売上高(千円) 売上高(千円) 不動産販売事業 319,097 540,668
2 前連結会計年度、当連結会計年度のいずれにおいても、連結損益計算書の売上高割合が10%以上を占める相手先はありません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高・売上総利益2018/03/28 12:00
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度比22.7%増の1,731百万円となりました。不動産販売事業において新築戸建ての販売が順調に推移し、売上が前連結会計年度比69.4%増の540百万円となったことが増加の主な要因となっております。不動産管理事業におきましては、中国のサービスアパートメント管理事業において終了したプロジェクトがあったこと等により、売上高は前連結会計年度比14.4%減の458百万円となりました。不動産賃貸事業におきましては、当社所有不動産の増加及び中国におけるワンルーム賃貸事業の本格稼動により、売上高は前連結会計年度比43.8%増の525百万円となりました。不動産仲介事業におきましては、積極的な営業活動を行ったこと等により、不動産売買仲介が順調に推移したことから、売上高は前連結会計年度比8.4%増の206百万円となりました。その他の事業においては稼働する事業がなかったことから売上高は生じませんでした。
また、当連結会計年度における売上総利益につきましては、売上高の増加により、前連結会計年度比15.5%増の520百万円となりました。売上高総利益率は、不動産販売事業における戸建て工事代等の増加により、前連結会計年度より1.8ポイント減の30.1%となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/03/28 12:00
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 営業取引による取引高 営業取引による取引高 売上高 18,413千円 売上高 276千円 仕入高 66,502 仕入高 68,866