営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3057万
- 2018年3月31日 +114.95%
- 6572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△74,955千円は、セグメント間取引消去△1,395千円、各セグメントに配分していない全社費用△73,560千円であります。2018/05/11 15:24
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、貸金業、設計監理事業等が含まれております。なお、その他事業として営んでおりました貸金業、設計監理事業等につきましては、前期中に事業を廃止しております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△65,557千円は、セグメント間取引消去△3,242千円、各セグメントに配分していない全社費用△62,315千円であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(販売用不動産の引渡しによる資産の著しい減少)
当第1四半期連結会計期間において、レジデンス2棟の引渡しを完了したことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「不動産販売事業」のセグメント資産が1,097,229千円減少しております。2018/05/11 15:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (不動産販売事業)2018/05/11 15:24
戸建事業が計画どおりに順調な伸びを見せたことに加え、レジデンス2棟の引渡しを完了したことから、売上高は1,330百万円(前年同四半期比773.3%増)、営業利益は41百万円(前年同四半期比951.2%増)となりました。
(不動産管理事業)