退職給付に係る負債
連結
- 2019年12月31日
- 2664万
- 2020年12月31日 +2.2%
- 2723万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権及び貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/03/30 13:07 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 13:07
(注) 1.評価性引当額が521,125千円減少しております。この減少の主な理由は、税務上の繰越欠損金の期限切れ588,225千円によるものです。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延消費税 6,719 5,445 退職給付に係る負債 8,236 8,447 投資不動産未実現利益 3,499 4,188
(注) 2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付とする簡便法を適用しております。2021/03/30 13:07 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2021/03/30 13:07
(1)退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
退職給付に係る負債の期首残高 24,034千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/03/30 13:07
当社及び国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付とする簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。2021/03/30 13:07
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付とする方法を用いた簡便法を適用しております。
4 その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項