臨時報告書
- 【提出】
- 2015/03/31 10:38
- 【資料】
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提出理由
平成27年3月25日開催の当社第36期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年3月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
①現行定款第1条(商号)につきまして、事業内容の多様化に伴い、今後の当社の経営ビジョンもふまえ、株式会社陽光都市開発から、株式会社ASIAN STARに商号変更を行うものであります。
②現行定款第2条(目的)につきまして、今後の事業展開に備えるため、リゾート開発事業等を新たに事業目的に追加するものであります。
③法令または定款に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、定款第33条(補欠監査役)を新設するものであります。
第2号議案 取締役4名選任の件
小坂竜義、田中忍、呉文偉及び張平を、取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
桑原正弥及び東和雄を、監査役に選任するものであります。
第4号議案 会計監査人選任の件
新日本有限責任監査法人を、会計監査人に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
3 出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成27年3月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
①現行定款第1条(商号)につきまして、事業内容の多様化に伴い、今後の当社の経営ビジョンもふまえ、株式会社陽光都市開発から、株式会社ASIAN STARに商号変更を行うものであります。
②現行定款第2条(目的)につきまして、今後の事業展開に備えるため、リゾート開発事業等を新たに事業目的に追加するものであります。
③法令または定款に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、定款第33条(補欠監査役)を新設するものであります。
第2号議案 取締役4名選任の件
小坂竜義、田中忍、呉文偉及び張平を、取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
桑原正弥及び東和雄を、監査役に選任するものであります。
第4号議案 会計監査人選任の件
新日本有限責任監査法人を、会計監査人に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 (個) | 反対 (個) | 棄権 (個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 65,957 | 350 | 0 | (注)1 | 可決 (99.13%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 小坂 竜義 | 65,942 | 361 | 4 | 可決 (99.11%) | |
| 田中 忍 | 65,946 | 357 | 4 | 可決 (99.12%) | |
| 呉 文偉 | 65,956 | 347 | 4 | 可決 (99.13%) | |
| 張 平 | 65,936 | 367 | 4 | 可決 (99.10%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 桑原 正弥 | 65,987 | 316 | 4 | 可決 (99.18%) | |
| 東 和雄 | 65,981 | 322 | 4 | 可決 (99.17%) | |
| 第4号議案 | 65,993 | 314 | 0 | (注)3 | 可決 (99.19%) |
(注)1 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
3 出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上