臨時報告書
- 【提出】
- 2018/02/14 15:14
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
関係会社株式の評価減について
(1)当該事象の発生年月日
平成30年2月14日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する関係会社株式のうち、柏雅資本集団控股有限公司(香港)の株式について、当該会社の100%子会社である上海陽光智寓公寓管理有限公司が減損損失を計上したことなどにより、その実質価額が著しく下落したため、柏雅資本集団控股有限公司(香港)及びその子会社の当面の収益性を見積もった結果、実質価額の回復には相当の期間を要すると判断し、関係会社株式評価損を計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成29年12月期の個別決算において、関係会社株式評価損107,130千円を特別損失として計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上
(1)当該事象の発生年月日
平成30年2月14日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社が保有する関係会社株式のうち、柏雅資本集団控股有限公司(香港)の株式について、当該会社の100%子会社である上海陽光智寓公寓管理有限公司が減損損失を計上したことなどにより、その実質価額が著しく下落したため、柏雅資本集団控股有限公司(香港)及びその子会社の当面の収益性を見積もった結果、実質価額の回復には相当の期間を要すると判断し、関係会社株式評価損を計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成29年12月期の個別決算において、関係会社株式評価損107,130千円を特別損失として計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上