- 8999
- 2026/09/11
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 14.73倍
- 2010年以降
- 3.31-46.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.21-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.73%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 1.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/10 15:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)2016/11/10 15:01
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 不動産賃貸2016/11/10 15:01
不動産賃貸では、主たる営業エリアである栃木県宇都宮市周辺のオフィス市場では、引き続き優良な物件を中心に空室率の低下傾向が見られました。またパーキング市場では、時間貸駐車場が増加傾向にあり厳しい競合が続く状況となりました。このような中で、当社においては、新たな資産の取得が無い一方で、前期において資産の一部を賃貸用から事業用に転用したこと及び時間貸駐車場1カ所(茨城県水戸市)を売却したことが影響し、減収となりました。また、セグメント利益は、減収による影響と第1四半期に行ったテナントビルの大規模修繕等により管理経費が増加したことで、大幅な減益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における不動産賃貸の売上高は1億29百万円(前年同期比1.1%減)、セグメント利益は71百万円(前年同期比17.3%減)となりました。