- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】
2018/06/28 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
2018/06/28 15:03- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格を参考にして算定しております。
2018/06/28 15:03- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、「売上高」及び「経常利益」をグループの成長を示す重要な経営指標と位置づけて、その向上を目指しております。また、資本効率と株主利益の確保を示す指標として、「ROE」8%以上の確保を目標としております。
中期経営計画の最終期となる平成33年3月期における「売上高」は550億円、「経常利益」は35億円、を目標としております。
2018/06/28 15:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、中古住宅販売では、商品在庫の充実と首都圏での事業拡大に取り組みました。これらの取組みにより、当期の受注は第3四半期の不振を除いて期初から増加傾向で推移し、通期の販売棟数は前期を僅かに上回りました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は447億26百万円(前期比1.7%増)、営業利益は26億95百万円(前期比0.7%減)、経常利益は27億96百万円(前期比0.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億27百万円(前期比4.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2018/06/28 15:03