無形固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 7億7950万
- 2015年3月31日 -7.48%
- 7億2121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2015/06/26 15:09
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行なっております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は主に
一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2015/06/26 15:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(2~5年)に基づいております。
また、のれんについては、20年間の均等償却を行っております。2015/06/26 15:09 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.無形固定資産の増加額及び減少額がいずれも無形固定資産の総額の100分の5以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/06/26 15:09
- #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/26 15:09
当事業年度において実施しました当社の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)は、総額11,274千円であり、その主なものはインターネット事業におけるソフトウエアの開発及び、支店の増床に伴う設備投資等であります。
なお、当事業年度において安定的な賃料収入を確保する目的で保有していた約1,046百万円相当の賃貸用不動産を資産の効率化を目的として売却しております。