構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 162万
- 2014年3月31日 -14.22%
- 139万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 建物・・・・・・・・・8~47年2014/06/25 15:00
構築物・・・・・・・・・・15年
車両運搬具・・・・・・・・6年 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び賃貸不動産(建物附属設備を除く)については定額法を、それ以外については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・・・・・8~47年
構築物・・・・・・・・・・・・・・15年
車両運搬具・・・・・・・・・・・・6年
工具、器具及び備品・・・・・・3~20年
賃貸不動産・・・・・・・・・・6~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/25 15:00