純資産
連結
- 2016年3月31日
- 503億2437万
- 2017年3月31日 +18.46%
- 596億1540万
- 2018年3月31日 +26.1%
- 751億7269万
個別
- 2016年3月31日
- 457億6178万
- 2017年3月31日 +18.87%
- 543億9574万
- 2018年3月31日 +22.02%
- 663億7394万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/20 10:22
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて44,534百万円増加し、170,226百万円(前期末比35.4%増)となりました。その主な要因は、積極的に開発用地を取得したことに伴い借入金が34,993百万円増加したこと、及び新規発行により新株予約権付社債が6,400百万円増加したことであります。2019/05/20 10:22
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて15,557百万円増加し、75,172百万円(前期末比26.1%増)となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等に伴い利益剰余金が12,280百万円増加したことであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社の借入金のうち、一部の借入金において、以下の財務制限条項が付されております。2019/05/20 10:22
① 平成30年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成29年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
② 平成30年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/05/20 10:22
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額は除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度326,729千円、315,300株、当事業年度325,361千円、313,980株であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/05/20 10:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/20 10:22
(注)1.当社は、平成28年10月1日付で普通株式1株につき4株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,008.49円 1,221.10円 1株当たり当期純利益 178.99円 232.58円
2.株式給付型ESOP導入に伴い、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が保有する当社株式を「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度315,300株、当連結会計年度313,980株)。