車両運搬具(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2375万
- 2019年3月31日 -43.86%
- 1333万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び賃貸不動産(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・8~47年
構築物・・・・・・・・・・15年
車両運搬具・・・・・・・・6年
工具、器具及び備品・・3~20年
賃貸不動産・・・・・・6~47年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/24 15:00 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/24 15:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 車両運搬具 -千円 584千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/06/24 15:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 車両運搬具 3,708千円 3,440千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 構築物・・・・・・・・・・・・・・15年2019/06/24 15:00
車両運搬具・・・・・・・・・・・・6年
工具、器具及び備品・・・・・・3~20年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 構築物・・・・・・・・・・15年2019/06/24 15:00
車両運搬具・・・・・・・・6年
工具、器具及び備品・・3~20年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び賃貸不動産(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・・・・・8~47年
構築物・・・・・・・・・・・・・・15年
車両運搬具・・・・・・・・・・・・6年
工具、器具及び備品・・・・・・3~20年
賃貸不動産・・・・・・・・・・6~47年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/24 15:00