営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 268億4200万
- 2019年12月31日 +18.33%
- 317億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/02/14 15:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △871 四半期連結損益計算書の営業利益 26,842
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/02/14 15:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,099 四半期連結損益計算書の営業利益 31,763 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社は、主要販売エリアである近畿圏、東海・中京圏及び地方中枢都市の中心部において事業用地を取得することに努め、主要都市中心部への分譲マンション供給に注力してまいりました。2020/02/14 15:09
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高183,588百万円(前年同期比32.1%増)、営業利益31,763百万円(同18.3%増)、経常利益31,274百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益21,041百万円(同17.3%増)となりました。
なお、2019年12月に、学校法人明浄学院(以下「明浄学院」といいます。)の土地売買代金に関する業務上横領事件について、当社元代表取締役社長及び従業員が、明浄学院の元理事長他と共謀した疑いで大阪地検特捜部に逮捕・起訴されました。株主・投資家・関係者の皆様にご心配・ご迷惑をおかけしておりますことを改めて深くお詫び申し上げます。