- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)その他の項目の減価償却費の調整額11百万円は、連結消去に係る決算調整額であります。
(5)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31百万円は、各報告セグメントに配分していない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/12/18 15:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,194百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額5,658百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)セグメント負債の調整額13,459百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。
(4)その他の項目の減価償却費の調整額12百万円は、連結消去に係る決算調整額であります。
(5)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26百万円は、各報告セグメントに配分していない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/12/18 15:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物及び賃貸不動産(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2023/12/18 15:31- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/18 15:31 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/12/18 15:31- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果、減少した資金は4,605百万円(前年同期は2,658百万円の増加)となりました。
これは主に、固定資産の取得により4,782百万円資金が減少したためであります。
c.財務活動によるキャッシュ・フロー
2023/12/18 15:31- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「不動産取得税還付金」17百万円、「その他」94百万円は、「営業外収益」の「その他」111百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた40百万円は、「固定資産除却損」33百万円、「その他」7百万円として組み替えております。
2023/12/18 15:31- #8 追加情報、財務諸表(連結)
棚卸資産の一部について、販売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、販売用不動産97百万円及び仕掛販売用不動産2,294百万円を賃貸不動産に振替えております。
(有形固定資産の保有目的の変更)
賃貸不動産の一部について、賃貸から販売へ保有目的を変更したことに伴い、賃貸不動産66百万円を販売用不動産に振替えております。
2023/12/18 15:31- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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