仕掛販売用不動産
連結
- 2022年9月30日
- 1085億3800万
- 2023年9月30日 +16.31%
- 1262億4100万
個別
- 2022年9月30日
- 1007億4300万
- 2023年9月30日 +12.13%
- 1129億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2023/12/18 15:31
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/12/18 15:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 販売用不動産 1,621百万円 -百万円 仕掛販売用不動産 54,924 61,671 賃貸不動産 13,548 10,511
- #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (ⅰ) 判定時点の単体の貸借対照表に記載される現預金の金額2023/12/18 15:31
(ⅱ) 判定時点の単体の貸借対照表に記載される販売用不動産及び仕掛販売用不動産に含まれる土地のうち、判定時点において担保に供していない土地の簿価から仲介手数料相当額を差し引いた金額の合計金額
(ⅲ) 判定時点の単体の貸借対照表に記載される販売用不動産及び仕掛販売用不動産に含まれる建物のうち、建物の簿価から設計監理料相当額を差し引いた金額の合計金額 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (棚卸資産の保有目的の変更)2023/12/18 15:31
棚卸資産の一部について、販売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、販売用不動産97百万円及び仕掛販売用不動産2,294百万円を賃貸不動産に振替えております。
(有形固定資産の保有目的の変更) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/12/18 15:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 11,107 6,761 仕掛販売用不動産 100,743 112,960 売上原価(棚卸資産評価損) 23 -
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/12/18 15:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 12,075 8,171 仕掛販売用不動産 108,538 126,241 売上原価(棚卸資産評価損) 23 297
販売用不動産等の評価は、個別物件ごとの事業計画に基づき行っております。当該事業計画における正味売却価額の算定の基礎となる販売予定価格及び完成予定原価の見積りには、将来の不動産販売市況等を加味しております。また、物件の状況に応じて当社が利用する外部の不動産鑑定士の評価についても、将来の不動産販売市況についての仮定と判断を伴うものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/12/18 15:31
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。