新株予約権
連結
- 2022年9月30日
- 3億3300万
- 2023年9月30日 -25.23%
- 2億4900万
個別
- 2022年9月30日
- 3億3300万
- 2023年9月30日 -25.23%
- 2億4900万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2023/12/18 15:31
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2023/12/18 15:31
※ 当事業年度の末日(2023年9月30日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2023年11月30日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。決議年月日 2019年6月21日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 7当社使用人 131当社子会社の取締役 6当社子会社の使用人 65 新株予約権の数(個)※ 9,741[9,251](注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 974,100[925,100](注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 1個当たり160,400(注)2 新株予約権の行使期間 ※ 自 2021年8月1日 至 2024年7月31日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 1,860資本組入額 930 新株予約権の行使の条件 ※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 新株予約権を譲渡する場合には、取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ (注)4
(注)1.新株予約権1個当たりの目的となる株式数は、100株とする。なお、当社が株式分割または併合を行う場合、次の算式により目的となる株式の数を調整するものとする。但し、かかる調整は、新株予約権のうち、当該時点において行使されていない新株予約権の目的となる株式の数について行なわれ、調整により生じる1株未満の端数についてはこれを切り捨てる。 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、募集株式または募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。2023/12/18 15:31
- #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2023/12/18 15:31
- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2023年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発2023/12/18 15:31
行された株式数は含まれておりません。 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2023/12/18 15:31
- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/12/18 15:31
該当事項はありません。 - #8 財務制限条項に関する注記(連結)
- 2023年9月末日及びそれ以降の第2四半期会計期間の末日及び各事業年度末日時点(以下、「判定時点」という。)において、以下(ⅰ)乃至(ⅲ)の合計金額から以下(ⅳ)及び(ⅴ)の合計金額を差し引いた金額が、当該判定時点における本契約に基づく借入金の残高の合計金額を下回らないこと。なお、下記の有利子負債とは、短期借入金、一年内返済長期借入金、一年内償還予定社債(割引債及び新株予約権付社債を含む。)、長期借入金、社債(割引債及び新株予約権付社債を含む。)等をいう。2023/12/18 15:31
(ⅰ) 判定時点の単体の貸借対照表に記載される現預金の金額 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/18 15:31
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 普通株式増加数(株) 122,743 106,654 (うち新株予約権(株)) (122,743) (106,654) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ―― ――