固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 17億5001万
- 2013年12月31日 +27.27%
- 22億2731万
個別
- 2012年12月31日
- 19億1476万
- 2013年12月31日 +18.68%
- 22億7242万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- ース取引の会計処理
リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(2)消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
ただし、固定資産等に係る控除対象外消費税及び地方消費税(以下、控除対象外消費税等)については、投資その他の資産の「長期前払費用」に計上し、均等償却しております。2014/03/20 14:51 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ース取引の会計処理
リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
② 消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
ただし、固定資産等に係る控除対象外消費税及び地方消費税(以下、控除対象外消費税等)については、投資その他の資産の「その他」(長期前払費用)に計上し、均等償却しております。2014/03/20 14:51 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2014/03/20 14:51
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産及び投資不動産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、これによる損益に与える影響は軽微であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,469,079千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、各報告セグメントに帰属しない親会社における余剰運用資金(現金及び預金)及び投資不動産等であります。
減価償却費の調整額44,708千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社における投資不動産等の減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額358,029千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社における投資不動産等の取得であります。2014/03/20 14:51 - #5 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2014/03/20 14:51
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高の有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前事業年度(平成24年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
当事業年度(平成25年12月31日) - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法によっております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後取得した有形固定資産及び
投資不動産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、これによる損益に与える影響は軽微であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/03/20 14:51 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2014/03/20 14:51前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)投資不動産 6,845千円 -千円 計 6,845 - - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/03/20 14:51前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)工具、器具及び備品 29千円 7千円 建物及び構築物 65 - 車両運搬具 16 - 計 111 7 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
(減価償却方法の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産及び投資不動産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、これによる損益に与える影響は軽微であります。2014/03/20 14:51 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/20 14:51
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により㈱ケアサービス友愛を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ケアサービス友愛株式の取得価額と㈱ケアサービス友愛取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2014/03/20 14:51
流動資産 59,823 千円 固定資産 4,724 のれん 139,857 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法によっております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後取得した有形固定資
産及び投資不動産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、これによる損益に与える影響は軽微であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/20 14:51