- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2015/03/20 13:00 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 販売用不動産 | 247,667千円 | 315,880千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 1,064,647 | 503,424 |
| 建物及び構築物 | 74,604 | 880,488 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2015/03/20 13:00- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(たな卸資産の保有目的の変更)
当事業年度において、たな卸資産の一部について、販売目的から自社利用へと保有目的を変更したこと伴い、仕掛販売用不動産56,482千円を土地へ振り替えております。
2015/03/20 13:00- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(たな卸資産の保有目的の変更)
当連結会計年度において、たな卸資産の一部について、販売目的から自社利用へと保有目的を変更したことに伴い、仕掛販売用不動産56,482千円を土地へ振り替えております。
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