建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 11億8333万
- 2018年12月31日 -15.47%
- 10億26万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/03/22 15:37
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 -千円 9,024千円 機械装置及び運搬具 - 775 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/22 15:37
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 -千円 697千円 工具、器具及び備品 - 2,609 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/03/22 15:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 仕掛販売用不動産 1,176,499 1,989,841 建物及び構築物 1,131,219 929,811 土地 963,751 896,625
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2019/03/22 15:37
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額 大阪府柏原市 事務所 建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他(投資その他の資産) 2,905千円
当社グループは、原則として、営業設備については事業所を基準としてグルーピングを行っており、賃貸不動産及び遊休資産については個別物件単位ごとにグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/03/22 15:37
当連結会計年度末における資産は9,240百万円となり、前連結会計年度末と比較して696百万円増加しました。主な内容は、現金及び預金671百万円の増加、仕掛販売用不動産455百万円の増加、販売用不動産95百万円の減少、建物及び構築物183百万円の減少、土地71百万円の減少及びのれん108百万円の減少によるものであります。
(負債)