仕掛販売用不動産
連結
- 2017年12月31日
- 18億9131万
- 2018年12月31日 +24.06%
- 23億4638万
個別
- 2017年12月31日
- 14億2460万
- 2018年12月31日 +12.74%
- 16億616万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/03/22 15:37 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/03/22 15:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 販売用不動産 1,038,663千円 1,049,935千円 仕掛販売用不動産 1,176,499 1,989,841 建物及び構築物 1,131,219 929,811
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/03/22 15:37
当連結会計年度末における資産は9,240百万円となり、前連結会計年度末と比較して696百万円増加しました。主な内容は、現金及び預金671百万円の増加、仕掛販売用不動産455百万円の増加、販売用不動産95百万円の減少、建物及び構築物183百万円の減少、土地71百万円の減少及びのれん108百万円の減少によるものであります。
(負債) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/03/22 15:37