仕掛販売用不動産
連結
- 2020年12月31日
- 22億306万
- 2021年12月31日 +91.41%
- 42億1697万
個別
- 2020年12月31日
- 13億2438万
- 2021年12月31日 +100.11%
- 26億5020万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/25 13:03 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/03/25 13:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 販売用不動産 680,983千円 1,665,310千円 仕掛販売用不動産 1,934,124 3,351,261 建物及び構築物 1,162,246 910,180
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/25 13:03
当連結会計年度末における資産は13,888百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,196百万円増加しました。主な内容は、販売用不動産982百万円、仕掛販売用不動産2,013百万円及び建設仮勘定322百万円が増加し、のれん68百万円が減少したこと等によるものであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2022/03/25 13:03
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2022/03/25 13:03
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。