- 8996
- 2026/09/17
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 6.08倍
- 2009年以降
- 1.17-31.54倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2009年以降
- 0.18-1.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.14%
- ROE 予
- 17.06%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△114,027千円には、セグメント間取引消去△69千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△113,958千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/05/13 10:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入が含まれております。2022/05/13 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、継続して中長期的な成長に向けた事業展開を推進し、既存事業の収益力向上、エリア内における更なるシェア拡大に加え、5事業分野のシナジー効果創出に向けた連携強化及び最適な事業ポートフォリオ構築に向けたストックビジネスの基盤整備を図ってまいりました。2022/05/13 10:03
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、新築戸建分譲事業において、関西・中部エリアでの販売が好調に推移したことにより売上高は前年同四半期を上回りましたが、ウッドショックや住宅設備等の供給逼迫により、新築戸建分譲事業及び建設請負事業において粗利益額が減少し、営業利益及び経常利益につきましては、前年同四半期を下回りました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、訴訟事案の和解成立に伴い長期未払金の戻入れが発生したことにより、前年同四半期を上回る結果となりました。
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,997百万円(前年同四半期比19.5%増)、営業利益34百万円(同56.5%減)、経常利益10百万円(同82.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円(同33.0%増)となりました。