有価証券報告書-第30期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」で表示していた「受取手数料」は、表示の明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「紹介手数料収入」として表示することとしております。
また、前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「事務手数料収入」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた16,780千円は、「紹介手数料収入」16,780千円として表示し、「営業外収益」の「その他」で表示していた7,323千円は、「事務手数料収入」1,880千円、「その他」5,443円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」で表示していた「受取手数料」は、表示の明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「紹介手数料収入」として表示することとしております。
また、前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「事務手数料収入」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた16,780千円は、「紹介手数料収入」16,780千円として表示し、「営業外収益」の「その他」で表示していた7,323千円は、「事務手数料収入」1,880千円、「その他」5,443円として組み替えております。