有価証券報告書-第25期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)

【提出】
2020/03/16 16:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
140項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
資本準備金資本剰余金
合計
その他利益剰余金利益剰余金
合計
特別償却
準備金
繰越利益
剰余金
当期首残高328,842173,940173,9405,9371,582,2711,588,209△14,5852,076,405
当期変動額
剰余金の配当△81,398△81,398△81,398
当期純利益106,585106,585106,585
特別償却準備金の取崩△1,3981,398--
自己株式の取得-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計---△1,39826,58525,187-25,187
当期末残高328,842173,940173,9404,5391,608,8561,613,396△14,5852,101,593

評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高36,75536,7552,113,161
当期変動額
剰余金の配当△81,398
当期純利益106,585
特別償却準備金の取崩-
自己株式の取得-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△10,201△10,201△10,201
当期変動額合計△10,201△10,20114,985
当期末残高26,55426,5542,128,147

当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
資本準備金資本剰余金
合計
その他利益剰余金利益剰余金
合計
特別償却
準備金
繰越利益
剰余金
当期首残高328,842173,940173,9404,5391,608,8561,613,396△14,5852,101,593
当期変動額
剰余金の配当△81,398△81,398△81,398
当期純利益83,68183,68183,681
特別償却準備金の取崩△1,4271,427--
自己株式の取得△17,660△17,660
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計---△1,4273,7092,282△17,660△15,378
当期末残高328,842173,940173,9403,1121,612,5661,615,678△32,2462,086,214

評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高26,55426,5542,128,147
当期変動額
剰余金の配当△81,398
当期純利益83,681
特別償却準備金の取崩-
自己株式の取得△17,660
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)4,9764,9764,976
当期変動額合計4,9764,976△10,401
当期末残高31,53031,5302,117,745

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。