有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2017/06/27 13:20 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
(イ)担保に供している資産
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 販売用不動産 | 22,225千円 | 11,077千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 89,697千円 | 297,513千円 |
| 建物及び構築物 | 117,559千円 | 102,246千円 |
(ロ)上記に対応する債務
2017/06/27 13:20- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
②たな卸資産
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2017/06/27 13:20