- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は、当社グループが所有するオフィスビル、賃貸マンションの賃貸及び管理を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/06/28 11:30- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/28 11:30 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(3) 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
①契約負債の残高等
(単位:千円)
2022/06/28 11:30- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/28 11:30 - #5 契約負債の金額の注記(連結)
※4 その他のうち、契約
負債の金額は下記のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 契約負債 | ― | 千円 | 15,430 | 千円 |
2022/06/28 11:30- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
|
| 繰延税金負債 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 19,257千円 | 21,335千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/28 11:30- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| | |
| 繰延税金負債 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 19,257千円 | 21,335千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/28 11:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,062百万円(前連結会計年度末1,090百万円)となり、前連結会計年度末と比較して28百万円の減少となりました。これは建物及び構築物が7百万円、投資有価証券が22百万円減少したことなどによります。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、1,141百万円(前連結会計年度末948百万円)となり、前連結会計年度末と比較して193百万円の増加となりました。これは支払手形・工事未払金が77百万円、1年内返済予定の長期借入金が326百万円増加しましたが、短期借入金が186百万円、未払法人税等が4百万円減少したことなどによります。
2022/06/28 11:30- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
また、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。これによる当事業年度の損益に与える影響はありません。
また、収益認識会計基準の適用により前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「未成工事受入金」は当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/28 11:30- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金負債 | 10,152 | 千円 | 12,779 | 千円 |
繰延税金資産と繰延税金
負債は相殺表示しております。
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2022/06/28 11:30- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | 4,379千円 | 5,437千円 |
| 繰延税金負債 | 10,258千円 | 12,779千円 |
同一の納税主体に係る繰延税金資産と繰延税金
負債は相殺表示しております。
2.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
2022/06/28 11:30- #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3レベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産または負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接または間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
2022/06/28 11:30- #13 関係会社に関する資産・負債の注記
※3 関係会社に対する資産及び負債
2022/06/28 11:30