繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 543万
- 2023年3月31日 +37.37%
- 746万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 11:43
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 2,386千円 3,350千円 繰延税金資産の純額 △12,779千円 △16,834千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 11:43
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3,130千円 5,093千円 繰延税金資産の純額 △7,342千円 △9,364千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/27 11:43
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,086百万円(前連結会計年度末1,062百万円)となり、前連結会計年度末と比較して24百万円の増加となりました。これは投資有価証券が29百万円、繰延税金資産が2百万円増加しましたが、建物及び構築物が7百万円減少したことによります。
(流動負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産と繰延税金負債は相殺表示しております。2023/06/27 11:43
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/27 11:43
同一の納税主体に係る繰延税金資産と繰延税金負債は相殺表示しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 5,437千円 7,469千円 繰延税金負債 12,779千円 16,834千円
2.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法