- 8995
- 2026/09/15
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 54.6倍
- 2010年以降
- 4.05-225.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.26-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 1.69%
- ROA 予
- 1.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛販売用不動産
連結
- 2024年3月31日
- 20億5151万
- 2025年3月31日 +15.16%
- 23億6261万
個別
- 2024年3月31日
- 17億4298万
- 2025年3月31日 +35.69%
- 23億6499万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②棚卸資産
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 13:05 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)担保に供している資産2025/06/26 13:05
(ロ)上記に対応する債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 販売用不動産 ―千円 26,400千円 仕掛販売用不動産 ―千円 1,156,834千円 建物及び構築物 37,612千円 33,026千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2025/06/26 13:05
当連結会計年度末における流動資産の残高は、5,601百万円(前連結会計年度末4,838百万円)となり、前連結会計年度末に比べ763百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が244百万円、販売用不動産が256百万円、仕掛販売用不動産が311百万円増加したことなどによります。
(固定資産) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②棚卸資産2025/06/26 13:05
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/26 13:05
販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)