当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億216万
- 2014年12月31日 +5.54%
- 1億782万
個別
- 2013年12月31日
- 8528万
- 2014年12月31日 -2.57%
- 8309万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 影響の概算額及びその算定方法2016/07/07 14:32
(概算額の算定方法)売上高 259,914 千円 経常利益 36,752 千円 税金等調整前当期純利益 △10,860 千円 当期純利益 △6,051 千円 1株当たり当期純利益 △1.94 円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 対処すべき課題(連結)
- 対処すべき課題】2016/07/07 14:32
当社は平成24年12月期(決算期変更により9ヵ月決算)から平成26年12月期まで、3期連続で当期純利益ベースで黒字を確保できました。しかしながら、リーマン・ショック前の業績水準にはまだ及んでおらず、更なる業績の拡大に努める必要があります。
ただし、過大な事業リスクを取りすぎることがないよう、着実な業績の拡大を図っていく所存です。今後も、安定的な収益獲得が見込める不動産管理事業に代表されるインカム型不動産事業と、ある程度のリスクを取りつつも一定レベルの収益獲得が見込めるデベロップメント事業やインベストメント事業などのキャピタルゲイン型不動産事業をバランスよく組み合わせることによって、無理のない安定的で持続的な企業成長を目指します。 - #3 業績等の概要
- ④当期純利益2016/07/07 14:32
法人税等を5百万円(同20.8%減)、法人税等調整額を△22百万円(同50.1%増)計上した結果、当期純利益は107百万円(同5.5%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/07/07 14:32
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.純資産2016/07/07 14:32
当連結会計年度末の純資産合計については、前連結会計年度末に比べ523百万円増加(前期比104.3%増)し、1,025百万円となりました。これは、第三者割当増資により資本金、資本剰余金がそれぞれ202百万円増加したこと、当期純利益を107百万円計上したこと等によるものであります。
(3) 経営成績 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/07/07 14:32
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 102,164 107,821 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 102,164 107,821 普通株式の期中平均株式数(株) 2,707,197 3,124,830