売上高
連結
- 2013年12月31日
- 9228万
- 2014年12月31日 -25.4%
- 6884万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「新築不動産販売部門」は、新築マンション買取再販業務、デベロップメント業務、ランドプロジェクト業務における仕入、販売を主に行っております。「再生不動産販売部門」は、戸別リノベーションマンション販売業務、一棟リノベーション分譲業務、インベストメントプロジェクト業務における仕入、内装、販売を主に行っております。「不動産管理事業部門」は、固定資産として保有する不動産の賃貸管理、販売用不動産として所有する転売前物件のテナント等の賃貸管理、オーナーから借り上げたマンションのサブリース、オーナーから管理委託を受けた賃貸管理代行を主に行っております。2016/07/07 14:32
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2016/07/07 14:32
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 合同会社ベストパワーリアルエステート 578,851 再生不動産販売部門 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 影響の概算額及びその算定方法2016/07/07 14:32
(概算額の算定方法)売上高 259,914 千円 営業利益 35,338 千円 経常利益 36,752 千円 税金等調整前当期純利益 △10,860 千円 当期純利益 △6,051 千円 1株当たり当期純利益 △1.94 円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/07/07 14:32 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/07/07 14:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外費用であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,502,721 2,687,043 「その他」の区分の売上高 92,289 68,848 セグメント間取引消去 △74,090 △51,104 連結財務諸表の売上高 2,520,921 2,704,786 - #6 業績等の概要
- そのような環境の中、当社は引き続き首都圏におけるリノベーションマンションの仕入販売に努めるとともに、地方においてもインベストメント事業等を実施いたしました。2016/07/07 14:32
その結果、当連結会計年度の売上高及び損益に関わる業績は以下の通りとなりました。
なお、セグメント間の内部売上は除いております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、東京都その他の地域において、賃貸用の住居系マンション、オフィスビル(土地を含む。)を有しております。2016/07/07 14:32
平成25年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は117,700千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成26年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は83,642千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。