新株予約権
連結
- 2016年12月31日
- 388万
- 2017年6月30日 +31.31%
- 510万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2017/08/10 15:15
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2017/08/10 15:15
当第2四半期連結累計期間において、第4回及び第5回新株予約権の権利行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ22,704千円増加いたしました。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数には、平成29年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2017/08/10 15:15
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2017/08/10 15:15 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2017/08/10 15:15
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当第2四半期連結会計期間末の負債合計は前連結会計年度末に比べ2,178百万円増加し、12,692百万円となりました。これは短期借入金が258百万円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が2,299百万円増加したこと、長期借入金が712百万円減少したこと等が主な原因であります。2017/08/10 15:15
当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ154百万円増加し、1,881百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を124百万円計上したこと、新株予約権の行使に伴い資本金及び資本準備金がそれぞれ22百万円増加したこと、配当の実施に伴い利益剰余金が21百万円減少したこと等が主な原因であります。
②キャッシュ・フローの状況 - #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/10 15:15
(注)前第2四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 普通株式増加数(株) - 79,615 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 平成29年5月26日取締役会決議の行使価額修正条件付第6回新株予約権(新株予約権の数4,001個)この概要は「第3[提出会社の状況](2)[新株予約権の状況]」に記載のとおりであります。