- 8885
- 2020/06/26
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 3.93倍
- 2009年以降
- 赤字-73.38倍
(2009-2019年) - PBR
- 0.85倍
- 2009年以降
- 0.44-4.69倍
(2009-2019年) - 配当
- 7.45%
- ROE 予
- 21.58%
- ROA 予
- 3.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~40年
構築物 10年~20年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 5年~10年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、改正前の法人税法に基づく減価償却の方法の適用により取得価額の5%に到達した事業年度の翌事業年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。2018/03/29 14:20 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/03/29 14:20
担保付債務前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 仕掛販売用不動産 2,115,546千円 857,568千円 建物及び構築物 1,715,772千円 1,989,031千円 土地 790,971千円 812,257千円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~40年
機械装置及び運搬具 2年
工具、器具及び備品 5~10年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、改正前の法人税法に基づく減価償却の方法の適用により取得価額の5%に到達した連結会計年度の翌連結会計年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2018/03/29 14:20