建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 19億9752万
- 2018年12月31日 -44.53%
- 11億808万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/03/28 15:50
担保付債務前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 仕掛販売用不動産 857,568千円 3,311,396千円 建物及び構築物 1,989,031千円 1,087,005千円 土地 812,257千円 131,212千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.資産2019/03/28 15:50
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べ、1,743百万円増加(前年同期比11.5%増)し、16,845百万円となりました。これは現金及び預金が513百万円増加したこと、仕掛販売用不動産が2,591百万円増加したこと、建物及び構築物(純額)が889百万円減少したこと、土地が678百万円減少したこと等によるものであります。12月にそれまで連結子会社であった合同会社周南開発及び合同会社旭川開発の持分全部を譲渡いたしましたが、連結除外による主な影響額は、現金及び預金が49百万円、建物及び構築物(純額)が826百万円、土地が707百万円の減少であります。
b.負債 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/03/28 15:50
建物及び構築物 8~40年
機械装置及び運搬具 2年