四半期報告書-第29期第3四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
①新株予約権の権利行使による新株の発行
当第3四半期連結累計期間において、第4回及び第5回新株予約権の権利行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ101,709千円増加いたしました。
②新株予約権の権利行使による自己株式の処分
当第3四半期連結累計期間において、第6回新株予約権の権利行使により、自己株式を149,028千円処分し、その他資本剰余金が37,466千円増加いたしました。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における資本金は483,934千円、資本剰余金は719,880千円、自己株式は△54,330千円となっております。
①新株予約権の権利行使による新株の発行
当第3四半期連結累計期間において、第4回及び第5回新株予約権の権利行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ101,709千円増加いたしました。
②新株予約権の権利行使による自己株式の処分
当第3四半期連結累計期間において、第6回新株予約権の権利行使により、自己株式を149,028千円処分し、その他資本剰余金が37,466千円増加いたしました。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における資本金は483,934千円、資本剰余金は719,880千円、自己株式は△54,330千円となっております。