メルディア(3228)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年2月28日
- 8億8114万
- 2014年2月28日 +69.9%
- 14億9709万
- 2015年2月28日 -26.49%
- 11億49万
- 2016年2月29日 +35.48%
- 14億9100万
- 2020年2月29日 +13.75%
- 16億9600万
個別
- 2010年2月28日
- 10億6217万
- 2011年2月28日 +18.84%
- 12億6229万
- 2012年2月29日 -12.35%
- 11億634万
- 2016年2月29日 +15.97%
- 12億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/04/14 16:00
営業活動により使用した資金は、17,162百万円(前年同期10,200百万円の使用)となりました。主な収入要因は、税金等調整前四半期純利益2,369百万円(同6,154百万円)などであります。主な支出要因は、棚卸資産の増加額14,554百万円(同9,268百万円)、仕入債務の増加額3,004百万円(同1,496百万円)、売上債権の増加額3,122百万円(同605百万円)などであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (a) 各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2021年8月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。2023/04/14 16:00
(b)各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益又は当期純利益を2期連続して損失としないこと。
(c)各年度の決算期の末日における、在庫回転期間(計算式:(販売用不動産+仕掛用不動産)÷(不動産分譲事業及び不動産販売事業に係る売上高÷12))を12ヶ月を超過させず、且つ、連結貸借対照表におけるデットキャパシティレシオ(計算式:有利子負債÷(現預金+有価証券+有形固定資産+投資有価証券))を1.5以下に維持すること。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/04/14 16:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。