メルディア(3228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産販売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年11月30日
- 12億4944万
- 2014年11月30日 -48.19%
- 6億4738万
- 2015年11月30日 +0.4%
- 6億4995万
- 2016年11月30日 +29.57%
- 8億4215万
- 2017年11月30日 -6.38%
- 7億8841万
- 2018年11月30日 +209.29%
- 24億3850万
- 2019年11月30日 -80.79%
- 4億6841万
- 2020年11月30日 -92.98%
- 3287万
- 2021年11月30日 +20.92%
- 3974万
- 2022年11月30日 +999.99%
- 15億3797万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったMPD Realty, Inc.は、当社の連結子会社であるMeldia Development LLCを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。2023/01/13 16:01
(不動産販売事業)
当第1四半期連結会計期間において、株式会社太陽ビルデイングの全株式を取得し、連結の範囲に含めております。また、株式会社太陽ビルデイングの100%子会社である、宇伸恒産株式会社を当社の孫会社として、連結の範囲に含めております。なお、当第1四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/01/13 16:01
(注) 賃貸収入事業の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等が含まれております。前第1四半期連結累計期間(自 2021年9月1日至 2021年11月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2022年11月30日) 計 14,176,300 13,822,369 不動産販売事業 1,908,110 3,455,045 不動産請負事業 4,935,306 8,250,843 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産販売事業
販売用不動産として所有している物件の売却は8件(前年同期4件)となりました。
これらの結果、売上高は3,455百万円(前年同期比81.1%増加)、売上総利益は1,737百万円(同1,639百万円増加)、営業利益は1,537百万円(同1,498百万円増加)となりました。
なお、前年同期比で売上高及び各利益が大幅に増加しておりますが、これは主に2017年に取得した米国カリフォルニア所在の商業施設について、不動産相場が上昇し販売価額が高額となったことなどから高い利益額となり、不動産販売事業の業績に大きく寄与したためであります。2023/01/13 16:01 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- (b)2019年8月期以降、各四半期末日に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。2023/01/13 16:01
(c)2019年8月期以降、各年度の決算期の末日における、在庫回転期間(計算式:(販売用不動産+仕掛用不動産)÷(不動産分譲事業及び不動産販売事業に係る売上高÷12))を12ヶ月を超過させず、且つ、連結貸借対照表におけるデットキャパシティレシオ(計算式:有利子負債÷(現預金+有価証券+有形固定資産+投資有価証券))を1.5以下に維持すること。
(4)借入金のうち、株式会社みずほ銀行との金銭消費貸借契約(借入金残高521,500千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。