- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/04/14 10:52- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/04/14 10:52- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により獲得した資金は、591百万円(前年同四半期2,510百万円の使用)となりました。主な収入要因は、定期預金の払戻による収入712百万円(前年同四半期510百万円)、投資有価証券の分配による収入733百万円(前年同四半期-百万円)などであります。主な支出要因は、定期預金の預入による支出18百万円(前年同四半期407百万円)、有形固定資産の取得による支出215百万円(前年同四半期191百万円)、関係会社貸付けによる支出496百万円(前年同四半期2,185百万円)などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/04/14 10:52- #4 財務制限条項に関する注記
(a)2016年8月期以降、各年度の第2四半期の末日及び決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を、2015年8月期及び直前の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持し、且つ、初回を2017年8月期第2四半期及び2017年8月期の2期として、各年度の第2四半期の末日及び決算期の末日における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(b)2016年8月期以降、各年度の決算期の末日における、在庫回転期間(計算式:(販売用不動産+仕掛用不動産)÷(不動産販売事業売上高÷経過月数))を12ヶ月を超過させず、且つ、連結貸借対照表におけるデットキャパシティレシオ(計算式:有利子負債÷(現預金+有価証券+有形固定資産+投資有価証券))を1.5以下に維持すること。
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