- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/04/14 16:00- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/04/14 16:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により支出した資金は、9,346百万円(前年同期2,040百万円の獲得)となりました。主な収入要因は、投資有価証券の売却による収入228百万円(同―百万円)、関係会社貸付金の回収による収入377百万円(同―百万円)などであります。主な支出要因は、定期預金の預入による支出1,512百万円(同12百万円)、有形固定資産の取得による支出637百万円(同45百万円)、投資有価証券の取得による支出977百万円(同―百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出6,758百万円(同―百万円)などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/04/14 16:00- #4 財務制限条項に関する注記(連結)
(b)2019年8月期以降、各四半期末日に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
(c)2019年8月期以降、各年度の決算期の末日における、在庫回転期間(計算式:(販売用不動産+仕掛用不動産)÷(不動産分譲事業及び不動産販売事業に係る売上高÷12))を12ヶ月を超過させず、且つ、連結貸借対照表におけるデットキャパシティレシオ(計算式:有利子負債÷(現預金+有価証券+有形固定資産+投資有価証券))を1.5以下に維持すること。
(4)借入金のうち、株式会社みずほ銀行との金銭消費貸借契約(借入金残高521,500千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
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