営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 105億7504万
- 2020年8月31日 -24.04%
- 80億3234万
個別
- 2019年8月31日
- 78億7929万
- 2020年8月31日 -32.67%
- 53億530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/16 13:52
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △2,727,562 △2,579,730 連結財務諸表の営業利益 10,575,040 8,032,340
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/08/16 13:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 企業広告、販売促進、マーケティング企画業務及び広告コンサルティング業務を主とする連結子会社の株式会社メルディア・マーケティング・プロモーションにおいては、従前は外部委託していた当社グループ商品のプロモーションをグループ内で行い、自社商品に対する深い理解を基に、商品価値をより魅力的に伝える事でグループの販売活動に貢献すると共に、広告宣伝費の削減に寄与いたしました。2023/08/16 13:52
これらの結果、当連結会計年度における売上高は117,260百万円(前期比3.1%減少)、営業利益は8,032百万円(同24.0%減少)、経常利益は7,259百万円(同24.1%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,102百万円(同33.6%減少)となりました。
なお、2020年4月に、埼玉県の朝霞市・志木市・和光市・新座市を中心に東武東上線・副都心線沿線における不動産分譲事業のシェア獲得を目的に、同エリアにおいて高いシェアを持つ「マックホーム株式会社」の全株式を取得し、「マックホーム株式会社」の100%子会社である「株式会社田村工務店」と併せて当連結会計年度より連結の範囲に含めております。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- (5)借入金のうち、株式会社イオン銀行との当座貸越契約(借入金残高878,400千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2023/08/16 13:52
(a)最終の決算期の損益計算書により(営業利益+受取利息)/支払利息の算式で算出されるインタレストカバレッジレシオが、1以下とならないこと。
(b)最終の決算期及びその前の決算期の損益計算書における当期利益が、2期以上連続して赤字とならないこと。