メルディア(3228)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2013年8月31日
- 60億2782万
- 2014年8月31日 -23.62%
- 46億397万
- 2015年8月31日 +27.1%
- 58億5154万
- 2016年8月31日 +23.9%
- 72億4997万
- 2017年8月31日 +30.98%
- 94億9612万
- 2018年8月31日 -15.98%
- 79億7830万
- 2019年8月31日 +32.55%
- 105億7504万
- 2020年8月31日 -24.04%
- 80億3234万
- 2021年8月31日 +45.09%
- 116億5388万
- 2022年8月31日 +10.59%
- 128億8755万
- 2023年8月31日 -42.37%
- 74億2700万
個別
- 2008年8月31日
- 23億489万
- 2009年8月31日 -3.65%
- 22億2074万
- 2010年8月31日 +113.18%
- 47億3418万
- 2011年8月31日 +8.65%
- 51億4366万
- 2012年8月31日 +3.4%
- 53億1830万
- 2013年8月31日 +11.36%
- 59億2262万
- 2014年8月31日 -26.63%
- 43億4546万
- 2015年8月31日 +19.65%
- 51億9923万
- 2016年8月31日 +9.79%
- 57億843万
- 2017年8月31日 +28.37%
- 73億2767万
- 2018年8月31日 -19.59%
- 58億9187万
- 2019年8月31日 +33.73%
- 78億7929万
- 2020年8月31日 -32.67%
- 53億530万
- 2021年8月31日 +32.76%
- 70億4324万
- 2022年8月31日 -3%
- 68億3165万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/30 15:23
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △2,834,671 △2,949,177 連結財務諸表の営業利益 11,653,888 12,887,559
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/11/30 15:23
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米国カリフォルニア州における不動産投資・開発事業を主たる業務とする連結子会社のMPD Realty,Inc.においては、同じく連結子会社の建設会社Alpha Construction Co. Inc.が施工した116戸の大型アパートメント「SORAアパートメント」の販売が完了しております。また、同じく米国において、同国におけるビジネスの効率化を目的として、Meldia Development LLCを設立し、当社グループの保有する米国不動産を集約しております。2022/11/30 15:23
これらの結果、当連結会計年度における売上高は139,006百万円(前連結会計年度比3.7%増加)、売上総利益は23,010百万円(同9.0%増加)、営業利益は12,887百万円(同10.6%増加)、経常利益は13,530百万円(同14.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,118百万円(同7.2%増加)となり、売上高、各利益ともに過去最高の実績となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 入金のうち、株式会社イオン銀行との当座貸越契約(借入金残高519,000千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2022/11/30 15:23
(a) 最終の決算期の損益計算書により(営業利益+受取利息)/支払利息の算式で算出されるインタレストカバレッジレシオが、1以下とならないこと。
(b)最終の決算期およびその前の決算期の損益計算書における当期利益が、2期以上連続して赤字とならないこと。