- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/08/16 14:06- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/08/16 14:06- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、323百万円(前年同期591百万円の獲得)となりました。主な収入要因は、定期預金の払戻による収入154百万円(同712百万円)、有形固定資産の売却による収入204百万円(同0百万円)、保険積立金の解約による収入250百万円(同-百万円)などであります。主な支出要因は、定期預金の預入による支出20百万円(同18百万円)、有形固定資産の取得による支出53百万円(同215百万円)、無形固定資産の取得による支出29百万円(同39百万円)、投資有価証券の取得による支出142百万円(同14百万円)、関係会社貸付けによる支出445百万円(同496百万円)などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/08/16 14:06- #4 財務制限条項に関する注記(連結)
(b)2019年8月期以降、各四半期末日に記載される経常利益を2回連続して損失としないこと。
(c)2019年8月期以降、各年度の決算期の末日における、在庫回転期間(計算式:(販売用不動産+仕掛用不動産)÷(不動産販売事業売上高÷経過月数))を12ヶ月を超過させず、且つ、連結貸借対照表におけるデットキャパシティレシオ(計算式:有利子負債÷(現預金+有価証券+有形固定資産+投資有価証券))を1.5以下に維持すること。
(6)借入金のうち、株式会社みずほ銀行との金銭消費貸借契約(借入金残高917,500千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
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