- 3231
- 2026/09/04
- 時価
- 8500億円
- PER 予
- 9.22倍
- 2010年以降
- 5.67-78.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.45-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.75%
- ROE 予
- 10.73%
- ROA 予
- 3.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2014年3月31日
- -57億2100万
- 2015年3月31日 -33.49%
- -76億3700万
個別
- 2014年3月31日
- -57億2100万
- 2015年3月31日 -33.49%
- -76億3700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑨ 株主総会決議事項を取締役会で決議することができるとした事項2015/06/26 16:28
a. 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる旨定款に定めております。これは、資本政策及び配当政策を機動的に行えるようにするためであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2015/06/26 16:28
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、同法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、経営環境、設備投資計画等を総合的に勘案し、内部留保を考慮の上、業績に応じ、中長期的には配当性向30%程度を目処とした利益配分を行うことを基本方針としております。2015/06/26 16:28
また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。当事業年度末において、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、平成27年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、会社法第459条第1項に基づき、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。