野村不動産 HD(3231)の持分法投資損益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 7000万
- 2019年9月30日 +95.71%
- 1億3700万
- 2019年12月31日 +49.64%
- 2億500万
- 2020年3月31日 +16.59%
- 2億3900万
- 2020年6月30日
- -2900万
- 2020年9月30日
- 4100万
- 2020年12月31日
- -3億2200万
- 2021年3月31日 -125.78%
- -7億2700万
- 2021年6月30日
- -1億9800万
- 2021年9月30日 -54.04%
- -3億500万
- 2021年12月31日 -44.92%
- -4億4200万
- 2022年3月31日
- 7億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額57百万円には、セグメント間取引消去△65,692百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産65,749百万円が含まれております。2026/06/23 15:32
3.セグメント損益(事業損益)=営業利益+持分法投資損益+企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費+海外部門におけるプロジェクト会社(※1)の持分売却損益
※1 不動産の保有・開発を主としたSPC等を指します。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額9,893百万円には、セグメント間取引消去△68,604百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産78,497百万円が含まれております。2026/06/23 15:32
3.セグメント損益(事業損益)=営業利益+持分法投資損益+企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費+海外部門におけるプロジェクト会社(※1)の持分売却損益
※1 不動産の保有・開発を主としたSPC等を指します。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/23 15:32
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.7 △2.5 持分法投資損益 △1.5 △1.9 エクイティ投資損益 △0.6 △0.2 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※ROE=親会社株主に帰属する当期純利益/期中(平均)自己資本2026/06/23 15:32
※ 事業利益=営業利益+持分法投資損益+企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費
+海外部門におけるプロジェクト会社(※1)の持分売却損益 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績 (単位:百万円)2026/06/23 15:32
(注)売上高の分類は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 増減 営業利益 47,894 60,588 12,694 持分法投資損益 29 20 △9 無形固定資産償却費(M&A関連のみ) 859 1,127 268
・分譲:マンション、戸建の売却