- 3236
- 2026/09/25
- 時価
- 99億円
- PER 予
- 5.81倍
- 2010年以降
- 赤字-155.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 赤字-32.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 11.82%
- ROA 予
- 3.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プロパスト(3236)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年5月31日
- 3000万
- 2017年5月31日 -33.33%
- 2000万
- 2018年5月31日 -65%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額 8,498百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産であります。2026/08/28 16:39
減価償却費の調整額 11百万円は、管理部門の資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 2百万円は、管理部門の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業務受託事業を含んでお
ります。
2.セグメント利益又は損失の調整額 △1,324百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額 8,498百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産であります。
減価償却費の調整額 11百万円は、管理部門の資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 2百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/08/28 16:39 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/08/28 16:39
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 租税公課 199 134 減価償却費 16 11 貸倒引当金繰入 0 △0 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/08/28 16:39
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日