- 3236
- 2026/10/16
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 6.36倍
- 2010年以降
- 赤字-155.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 赤字-32.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 10.9%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プロパスト(3236)の外部顧客への売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2026年5月31日
- 1200万
個別
- 2016年5月31日
- 2億6800万
- 2017年5月31日 -71.27%
- 7700万
- 2018年5月31日 +16.88%
- 9000万
- 2022年5月31日 -91.11%
- 800万
- 2025年5月31日 +37.5%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/08/28 16:39
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/08/28 16:39
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/08/28 16:39 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (建築請負事業)2026/08/28 16:39
当連結会計年度より連結子会社となった株式会社小川建設が、総合建設業として関東圏を中心に、建築工事・土木工事、企画・設計・施工業務などの建築工事を請け負っております。新築分譲マンション及び新築賃貸マンションを中心として、その他庁舎の改修、耐震工事等の改修工事、解体工事を受注しております。株式会社小川建設は、明治42年創業の老舗ゼネコンであり、115年を超える歴史と技術、信頼と実績により、既存顧客からのリピート受注のみならず、幅広い顧客への営業活動を展開しております。また、2026年以降の完成工事を含む新規受注を積み増しており、受注済みの請負工事も進捗しております。一方では、資材価格の高騰に対しては、適切な原価管理により影響の軽減に努めてまいりました。当連結会計年度では、みなし取得日を2025年12月31日として株式会社小川建設との連結決算を開始しており、2026年1月1日から2026年3月31日の業績を反映しております。ただし、2026年4月1日から2026年5月31日までの連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。この結果、外部顧客への売上高は7,801百万円、セグメント利益は772百万円となりました。