売上高
個別
- 2015年11月30日
- 10億9400万
- 2016年11月30日 +43.51%
- 15億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成27年11月30日)2017/01/16 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が属する不動産業界においては、先行指標となる新設住宅着工戸数で資産運用や節税ニーズの強い貸家が堅調に推移していますが、全体としては概ね横ばいでの推移となっています。一方、首都圏マンションの初月契約率については、9月が好不況の分かれ目となる70%を4カ月振りに上回ったものの、その後は2カ月連続で下回る等、一進一退の動きとなっています。2017/01/16 15:11
このような状況の中、当社は、バリューアップ事業や分譲開発事業を中心に新規物件の取得や保有物件の売却を進めてまいりました。この結果、売上高は7,631百万円(前年同四半期比39.4%増)、営業利益585百万円(同48.1%増)、経常利益382百万円(同65.4%増)、四半期純利益364百万円(同47.0%増)となりました。
当第2四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。